状態別

脳イキできない時の6つの止まり方。どこで止まったか

「できない」で検索しても、自分の話に見えない。

何も感じない人と、怖くなって止めた人では、読んだ方がいい記事が変わります。ここでは、よくある止まり方を6つに分けます。

6つの止まり方

ひとつに決めなくていい

複数に当てはまる人もいます。時期によって変わることもあります。まずは昨日の自分にいちばん近いものから読んでください。

昨日の状態を1分で分けるメモ

まだ「自分がどこで止まっているか」が分からない人へ

できた人の方法を、もうひとつ増やす前に。

まず、昨日の自分がどこで止まっていたのかを1分で分けてみてください。

  • 何も感じなかったのか。
  • 少し来たけれど消えたのか。
  • 怖くなって止めたのか。
  • 確認する頭が勝ったのか。
  • 前にあった感覚を探しているのか。
  • そもそも何を目印にすればいいか分からないのか。

最初に届くのは、「昨日の状態を1分で分けるメモ」です。成功談を増やすためではなく、次に見る場所を減らすための短いメモです。

昨日の状態を1分で分けるメモ

昨日どこで止まったのかを分けて、次に読む場所を減らすための短いメモです。

18歳以上向け。いつでも解除できます。

すでに自分の止まり方が見えている人へ

「自分はたぶんここで止まっている」

そこまでは整理できていて、次に何を見るか、何を1つだけ変えるか、どう記録して比較するかまで進みたい場合は、詳細ガイドがあります。

詳細ガイドを見る

約38,000文字 / 5,980円 / 18歳以上向け

特定の体験や結果を保証するものではありません。

聞いたあとで残すこと

「何もなかった」で終わらせないメモ

音量、姿勢、怖くなった瞬間、冷めた一言。覚えているうちに少しだけ残すと、次に読む記事を選びやすくなります。

メモの残し方を見る